大阪のラムシーンの牽引役
髙橋 裕基Hiroki Takahashi
ラムバサダー(オージー・ラムPR大使)
飲食店オーナー/シェフ
PROFILE
大阪府出身。高校を卒業後ボクシングを始め、プロボクサーに。23歳で飲食店のキャリアをスタート。大阪のフレンチ、イタリアンなどの洋食店で5年間修業後、2014年にイタリアンスタイルの1号店をオープン。2号店をエスニックスタイルでオープン後、1号店のコンセプトを新たにし、立ち飲みスタイルのラム肉専門店「ラムのラブソング」に店名変更。
さらに炭焼きラム中華「黒羊羊肉串店-black sheep-」をオープン。そのユニークなコンセプトは「ラム肉の立ち呑みスタイル」として大阪で大人気となる。ユニークなコンセプトのレストランやバーを作るのが得意。自ら接客からDJまでこなす。フジロック2024にラム串専門店として初出場。
