せとうちラムシーンのフロントランナー
田中 小矢佳Sayaka Tanaka
PROFILE
岡山県を拠点に、2016年に「ラム肉バル結」、2023年に「岡山ジンギスカン結」をオープンして運営。「ラム肉をもっと瀬戸内エリアに普及させたい」という想いを胸に、固定概念にとらわれない挑戦を続け、地域と食文化の発展に尽力。 瀬戸内から日本のラム文化を牽引するフロントランナーとして、人と地域をつなぎ、新しい価値を創り続けている。
また、「せとうちラムプロジェクト」の代表として、生産者・飲食店・行政・地域をつなぎ、瀬戸内から新たなラム文化を創造。2024年からスタートした「せとうちラムフェスティバル」は、毎年10,000人以上が来場するなど、店舗運営だけでなくさまざまなイベント企画や商品開発、情報発信など幅広いフィールドで活動を行っている。
